ヘルシンキの風景
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ヘルシンキ旅行で必要な持ち物リスト【保存版!】

更新日: 2025/8/25

ヘルシンキ旅行に必要な持ち物を完全網羅。必需品から便利グッズまで、現地の気候や文化に合わせたアイテムをご紹介します。

本記事の要点

  • パスポート(ビザ)、クレジットカードポケットWiFiは旅行にマストのアイテム!
  • エポスカードのような海外用として人気がある無料カードを作れば、海外旅行保険が付帯しているので海外旅行保険代を節約できる!
  • ポケットWiFiはグローバルWiFiが大手で通信品質も信頼でき、受け取り・返却も安心!

ヘルシンキ持ち物リスト

必需品

パスポート

亜寒帯気候のフィンランドでは、パスポートは常に肌身離さず持ち歩きましょう。 特に、空港やホテルのチェックイン、観光地の入場、公共交通機関利用時など、身分証明が必要となる場面で提示を求められます。濡れないよう防水対策を施したポーチに入れて持ち歩くのがおすすめです。 万が一紛失した場合は、最寄りの警察署と日本大使館へ速やかに連絡を取りましょう。

ビザ

寒暖差の激しいフィンランドでは、ビザ申請状況を事前に確認し、必要に応じて余裕を持って手続きを済ませましょう。特に冬季は申請窓口の混雑や郵送の遅延も考えられます。 有効期限切れに注意し、パスポートと併せて大切に保管してください。 トラブルを防ぐため、コピーも携帯しましょう。

航空券(Eチケット)

Eチケットは、スマホに保存してオフラインでも閲覧可能に。フィンランドは公共交通機関が充実しているので、空港から市内(ヘルシンキ中央駅まで約30分)への移動もスムーズです。寒さが厳しい冬は、厚着で空港からホテルまで直行し、電子チケットの確認はホテルで落ち着いて行いましょう。万一のトラブルに備え、印刷した控えも持参するのも安心です。

パスポートのコピー

パスポートのコピーは、紛失・盗難に備え、常に携帯しましょう。 亜寒帯気候のヘルシンキでは、防水加工のジップロックに入れて持ち歩くのがおすすめです。ホテルや観光案内所、警察署などに保管するのも有効です。コピーは複数枚作成し、別々に保管しましょう。 重要なのは、原本は常に安全な場所に保管しておくことです。

お金・決済

クレジットカード

海外旅行ではパスポートとクレジットカードが2大必需品です。 それほどクレジットカードが必要と言われる理由は主に次の3点です。
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  • 手持ちの現金が減るので盗難の被害を抑えられる。
  • 金欠になる心配がない。
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エポスカード

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現金(日本円)

亜寒帯気候の都市で、現金(日本円)はほぼ使えません。クレジットカードやデビットカード、そして近年普及しているモバイル決済が主流です。両替は手数料が高いので、事前に日本円をユーロに両替するか、現地でカードを使うのが賢明です。少額の現金が必要なら、空港や銀行で両替しましょう。ユーロの小額紙幣を数枚持っておくと、チップなど小額決済に便利です。

現地通貨

現地通貨に日本円を両替する場合は、ドルやユーロなどのメジャーな通貨に関しては日本で両替し、それ以外のマイナーな通貨に関しては現地で両替するほうが両替手数料は安くなる傾向にあります。 しかし、クレジットカードの手数料率が基本的に一番安いので、現金でなければ支払いをできない場面以外はクレジットカードで決済することをおすすめしています。 クレジットカードの海外事務手数料(決済手数料)はカードによって異なるのですが、エポスカードはVISAブランドで決済手数料が1.63%と低いので海外事務手数料の観点でもおすすめです。

財布

亜寒帯気候のフィンランドでは、冬場は厚手のコートのポケットに財布を入れ、防寒と防犯を両立させましょう。雨や雪に備え、防水性の高い素材の財布が安心です。現金は少額で済ませ、クレジットカードやモバイル決済を積極的に活用するのが便利です。特に、レストランやカフェではカード利用が一般的です。 小銭は事前に両替しておくと便利です。

通信・ネット

スマートフォン

寒暖差の激しい気候では、バッテリー消費が大きくなるのでモバイルバッテリーは必須。暗い冬は充電切れに注意!無料Wi-Fiはカフェやホテルなどに多くあり便利だが、セキュリティには注意を払おう。地図アプリは必須で、特に公共交通機関の利用時は路線検索を活用しよう。万が一に備え、現地の緊急連絡先をメモしておくと安心だ。

ポケットWiFi

スマートフォンで地図を見ながら移動する レストランや電車の時刻表等調べ物をする 旅行中の写真をタイムリーにSNSに投稿する 海外に行く場合は日本にいるとき以上にスマートフォンを利用する場面が多くなります。 しかし、日本で契約しているスマートフォンを海外に持っていくと、国際ローミングと言って、海外用の通信に切り替わり、1日あたり3,000円程度追加の通信料金が発生します。 1日スマートフォン1台あたり通信量のために3,000円も追加で払っていたらとてももったいなく感じてしまいますよね。 そんな高額になりがちな通信料金を大幅に節約できる海外旅行の必須の持ち物が海外用ポケットWiFiです。 国やプランによっても多少変動しますが、1日あたり1,000円前後でレンタルすることができ、かつ、グローバルWiFiの場合は一度に最大5台のスマートフォンを1つのポケットWiFiに接続することができるので、旅行に行く人数が多い場合は更に通信費節約効果があります。 海外旅行に慣れている人はかなりの確率でポケットWiFiをレンタルしているので、通信方法について迷っている人はぜひポケットWiFiをレンタルしてみてください。
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グローバルWiFi

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懸念点があるとすれば、繁忙期には利用者が多く、直前の予約だと在庫切れになりうるということです。
早めに予約すればこの懸念点は解消できるので、もし海外旅行の予定が決まっているのであれば必需品なので早めに予約されることをおすすめします。

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SIMカード

亜寒帯気候で、屋内外の温度差が大きいので、SIMカードの取り扱いにはご注意を。空港や街中のElisa、DNAなどのショップで簡単に購入できます。データ容量は、地図アプリやSNSの利用頻度を考慮し、必要十分な容量を選びましょう。寒さで手が悴むことも考慮し、操作は温かい場所で。事前にパスワードを控えておくと安心です。

保険・安全

海外旅行保険証

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南京錠・ワイヤーロック

亜寒帯気候では、南京錠やワイヤーロックは凍結に注意。特に真冬は、潤滑油を塗布しておくとスムーズに開閉できます。雨や雪で錆びやすいので、ステンレス製がおすすめ。リュックや自転車など、貴重品を守るために、人通りの少ない場所での使用は避けましょう。公共交通機関内での使用も控え、ホテルのロッカーなどを活用しましょう。

衣類

トップス

亜寒帯気候のフィンランドでは、トップスの重ね着が便利。夏でも朝晩は冷えるので、薄手の長袖シャツとカーディガンがあると快適。雨が多いので、速乾性のある素材を選びましょう。室内は暖房が効いているため、脱ぎ着しやすいものを。 特に10月~4月は防寒性を重視し、フリースやセーターなど暖かく着心地の良いものを用意しましょう。

ボトムス

亜寒帯気候のフィンランドでは、季節によってボトムスの選び方が大きく変わります。夏でも長袖が必要な日があるので、薄手のロングパンツやレギンスがあると便利。秋から春にかけては、防寒性のあるウール素材やフリース素材のボトムスが必須です。 雨も多いので、撥水加工されたものがおすすめです。室内は暖房が効いているので、重ね着できるアイテムを用意しましょう。

下着

北欧の気候は、夏でも意外と肌寒く、雨が降ることも。通気性と保温性を兼ね備えた素材の下着がおすすめ。重ね着しやすい薄手のものを複数枚持参すれば、気温の変化に対応できます。サウナ利用時は、清潔なものを用意し、使い捨てタイプも便利。 公共の場では、露出度の高い下着は避けましょう。

靴下

フィンランドの短い夏は過ごしやすいですが、秋から春にかけては寒さが厳しいです。厚手のウールやメリノウール素材の靴下は、室内外の温度差に対応し、暖かく過ごせます。特に、石畳の多い旧市街を歩く際は、防寒と防滑の両方を考慮した靴下を選びましょう。気温が低い日は、重ね履きも有効です。濡れた靴下はすぐに履き替えることが重要です。

パジャマ

真夏の短い夜でも、涼しい風が吹くヘルシンキでは、薄手の綿素材のパジャマが快適。ホテルの冷房が強い場合もあるので、長袖長ズボンも考慮しよう。サウナの後などは、吸水性の良いパジャマが重宝する。公共の場では着用せず、ホテル内などプライベートな空間で使いましょう。

上着・羽織もの

北欧の秋は早く訪れます。薄手のジャケットやセーターは必須です。9月でも朝晩は10℃を下回ることも。室内は暖房が効いているので、脱ぎ着しやすいものが便利。雨も多いので、撥水加工がされたものがおすすめ。風も強いので、フード付きも安心です。 カフェやレストランなど室内では、厚すぎる上着は邪魔になる場合があります。状況に応じて調節できる軽やかなものを選びましょう。

靴・履物

歩きやすい靴

石畳や坂道が多い旧市街散策には、クッション性とグリップ力のある靴がおすすめ。雨が多いので、防水機能があると安心です。1日に10km以上歩くことも想定し、足首をしっかりサポートするタイプを選ぶと疲れにくいでしょう。 長時間歩いても快適な素材を選び、靴擦れ防止のため事前に試し履きを。

サンダル

亜寒帯気候のフィンランドでは、サンダルは夏場(7~8月)の気温が高い日や、室内履きとして限定的に役立ちます。しかし、気温が10度を下回る日や雨天時は不向きです。海辺やサウナなど、特定の場所でのみ使用し、街歩きには不向きです。 特に石畳の道では滑りやすく、足元を冷やすので注意が必要です。

バッグ・収納

スーツケース

雨や雪に備え、防水性の高い素材かカバーがおすすめ。石畳の多い旧市街では、小回りの利く小型~中型が便利。空港からホテルまでの移動は、公共交通機関利用も考慮し、階段の昇降もスムーズにできる重量とサイズを選ぼう。ホテルのエレベーターは小さめな場合も。

サブバッグ

雨や雪に備え、防水加工されたサブバッグが便利。急な天候変化に備え、コンパクトに折り畳めるものを。石畳の多い旧市街では、肩掛けできるタイプが歩きやすいでしょう。マーケットやカフェでの買い物にも最適です。容量は5〜10リットル程度が使い勝手が良いでしょう。

圧縮袋

亜寒帯気候の都市では、衣類の嵩張りが気になりますね。圧縮袋は衣替えや帰路の荷物軽減に役立ちます。特に、雨が多く湿気が高い時期は、衣類を乾燥させてから袋に入れ、完全に空気を抜くことでカビ防止にも繋がります。 ホテルのコンパクトなクローゼットにも収納しやすく便利です。 ただし、破損に注意し、詰め込みすぎないよう、余裕を持って使いましょう。

トラベルポーチ

亜寒帯気候のフィンランドでは、コンパクトなトラベルポーチが活躍します。 薄手のセーターや雨具を収納し、急な天候変化にも対応しましょう。 市内観光では、貴重品やスマホを安全に持ち運ぶのに最適です。 カフェでの休憩時など、荷物をまとめてテーブルに置いても安心です。 ただし、防犯対策として、混雑した場所では常にポーチを肌身離さず持ち歩きましょう。

スーツケースベルト

雨や雪の多い時期は、防水性の高い素材のベルトを選びましょう。空港やバスターミナルなど混雑する場所では、ベルトでしっかり固定し、盗難防止に役立ててください。 フィンランド語の注意書きは理解しにくい場合があるので、目立つ色やデザインのベルトを使うのもおすすめです。

ネームタグ

亜寒帯気候のフィンランドでは、ネームタグはスーツケースだけでなく、バックパックなどにも付けると安心です。特に、公共交通機関利用の多いヘルシンキでは、紛失防止に役立ちます。冬場は雪や雨でタグが濡れる可能性があるので、防水加工のあるものを選び、個人情報は控えめに書きましょう。空港やホテル、観光地など、多くの場所で荷物を預ける機会があるので、目印になるようなデザインや色を選ぶのも良いでしょう。

洗面・衛生用品

歯ブラシ・歯磨き粉

亜寒帯気候のフィンランドでは、朝晩の冷え込みに注意。乾燥しがちな空気で口内も乾燥するので、歯磨き粉は保湿成分配合がおすすめ。ホテルの洗面台はコンパクトなことが多いので、持ち運びしやすいトラベルサイズの歯ブラシが便利。しっかり磨いて、北欧の美味しい食べ物を満喫しましょう!

シャンプー・リンス

亜寒帯気候のフィンランドでは、乾燥した空気と気温の変化に注意が必要です。シャンプーは、地肌の乾燥を防ぐ保湿成分配合がおすすめ。リンスは、静電気を防ぎ、髪のパサつきを抑えるものを選びましょう。室内は暖房が効いて乾燥しがちなので、必要に応じてヘアオイルなどを併用すると◎。ホテルやサウナ後の髪は、しっかり乾かしてケアを。

ボディーソープ

亜寒帯気候のフィンランドでは、冬は乾燥し、夏は比較的短いものの湿度があります。ボディーソープは、肌の乾燥を防ぐため、保湿成分配合のものを選びましょう。サウナ利用後などは、特に念入りに保湿を。公共サウナでは、自分のボディーソープを持参するのが一般的です。 シャワーの温度調節に慣れ、お湯の出しっぱなしに注意して節水も心がけましょう。

タオル

フィンランドの夏は白夜で長く、サウナ文化が根付いているので、汗を拭くための吸水性の良いタオルが便利。コンパクトなマイクロファイバータオルは、サウナ利用や急な雨にも役立ちます。一方、冬は乾燥しているので、保湿成分配合のボディタオルが肌の乾燥を防ぎます。公共サウナでは自分のタオルを持参しましょう。

ウェットティッシュ

亜寒帯気候のフィンランドでは、特に冬場は乾燥が気になります。外出先で手を拭く際、ウェットティッシュは便利ですが、使い捨てのため環境に配慮し、必要最小限に留めましょう。公共トイレは有料の場合もあるので、事前に確認を。また、肌の弱い方は、アルコールフリーのものを選ぶと安心です。

ティッシュペーパー

寒暖差の激しい気候では、鼻や喉の乾燥対策にティッシュが活躍します。室内は暖房で乾燥しがちなので、ポケットティッシュを携帯しましょう。公共交通機関では、咳やくしゃみをする際は、周囲への配慮を忘れずに。濡れた手拭きにも使えるので、予備があると便利です。

化粧品・スキンケア

化粧品

乾燥した風が吹く冬は、保湿力の高いクリームやリップクリームが必需品です。室内は暖房で乾燥しているので、こまめな保湿を。夏は紫外線対策として、日焼け止めを忘れずに。サウナ利用時は、メイクを落とすことをおすすめします。また、北欧らしいミニマルなデザインの化粧品が、街中で多く見られます。

メイク落とし

乾燥した亜寒帯気候では、肌の乾燥を防ぐため、オイルタイプやクリームタイプのメイク落としがおすすめ。特に冬は気温が氷点下になる日もあるので、使用後にはしっかり保湿ケアを。サウナ利用も多いので、クレンジング後の肌への負担を減らすため、低刺激性の製品を選びましょう。また、旅行カバンはコンパクトにしたいので、携帯しやすいサイズを選ぶと便利です。

化粧水・乳液

乾燥が厳しい冬は、化粧水と乳液でしっかり保湿を。特に室内外の温度差が激しいので、こまめな保湿が大切です。サウナ利用後も、肌の水分が奪われやすいので、すぐに補給しましょう。 夏でも、乾燥した風が吹くため、日中の紫外線対策と合わせて、夜のスキンケアで肌の保護を心がけてください。

日焼け止め

白夜や、夏の短い期間でも意外に強い日差しに注意! 特に、海や湖でのレジャー、フェリーでの移動時は日焼け止めをしっかり塗りましょう。SPF30以上、PA+++以上のウォータープルーフタイプがおすすめ。 曇りの日でも紫外線は届くので、こまめな塗り直しを忘れずに。 北欧特有の乾燥にも配慮し、保湿成分配合のものを選ぶと◎

リップクリーム

北欧の厳しい気候では乾燥が深刻!特に冬は気温が氷点下になることも。 風も強いので、外出時はこまめなリップクリーム塗布が必須です。 カフェなどで暖房の効いた室内と外の温度差が激しいので、保湿力が高いものを選び、持ち歩きましょう。 唇のひび割れを防ぎ、快適な旅を!

医薬品

常備薬

北欧特有の乾燥した空気に加え、夏の白夜や冬の極寒と、気温差が激しい気候です。風邪薬や頭痛薬は必須。また、日照時間が短い冬場は、ビタミンDサプリメントも有効です。薬局は街中にありますが、英語表記は限られるので、必要であれば事前に日本語表記の薬を準備しておきましょう。

酔い止め

船旅やバスツアーが多い場合、酔い止めは必須です。亜寒帯気候のため、船上は冷え込むことも。服用前に防寒対策を忘れずに。乗り物酔いが心配な方は、出発の1時間前に服用しましょう。 個人差があるので、事前に少量で試しておくのがおすすめです。薬の服用には説明書をよく読んで、必要に応じて医師や薬剤師に相談してください。

絆創膏

亜寒帯気候のフィンランドでは、気温の変化が激しいので、防水性のある絆創膏がおすすめです。特に、雨や雪の日は靴擦れなどが起こりやすいので、事前に準備しておきましょう。 湿気や寒さで傷の治りが遅れる可能性も考慮し、清潔な状態を保つために、毎日交換することを心がけましょう。 もし、軽度の擦り傷程度であれば、自然治癒に任せるのも一つの方法です。

虫除けスプレー

亜寒帯気候の都市では蚊は少ないですが、森林公園など自然豊かな場所へ行く際は虫除けスプレーが役立ちます。特に夕暮れ時や夜間は注意。DEET含有率は10~20%程度で十分でしょう。肌の露出部だけでなく、衣服にもスプレーすると効果的です。スプレー後は、手洗いをお忘れなく。 直射日光を避け、お子様の手の届かない場所に保管しましょう。

虫刺され薬

夏でも比較的涼しい気候ですが、森林公園などでは蚊やブユに遭遇する可能性があります。虫刺され薬は、かゆみ止め成分配合のものを携帯しましょう。刺された直後に塗布することで、かゆみを抑えられます。特に夕暮れ時は虫の活動が活発になるので注意が必要です。 日中も、緑地帯を歩く際は、長袖や虫除けスプレーと併用すると安心です。

電子機器

充電器(スマホ用)

寒暖差のあるフィンランドでは、バッテリーの減りが早まることも。カフェやレストランは電源がある場所が多いので、積極的に利用しよう。屋外ではモバイルバッテリーの活用が便利。特に冬は寒さでバッテリー消費が激しくなるので、予備のバッテリーと充電器を持参すると安心だ。 公共交通機関内での充電は場所により制限がある場合があるので注意が必要。

モバイルバッテリー

寒暖差の激しい気候では、モバイルバッテリーの消費が早まるので、大容量タイプを選びましょう。室内は暖房で暖かく、屋外は寒いので、特に冬場は注意が必要です。 美術館や博物館など、長時間滞在する場所での使用を想定し、予備の充電器も持参すると安心です。 カフェなど、コンセントのある場所も多いので活用しましょう。

変換プラグ

フィンランドのコンセントはCタイプ。変換プラグは必須です。寒さで指先が悴むことも考慮し、扱いやすい形状のものを選びましょう。ホテルやカフェなど、多くの場所で電源を利用できますが、屋外では少ないため、モバイルバッテリーの併用が安心です。使用後はプラグをしっかり乾燥させてから収納し、湿気による故障を防ぎましょう。

変圧器

フィンランドの電源は230V、50Hz。日本の電化製品を使うには変圧器が必要です。特に冬の低温下では機器の負担が増すので、定格容量に余裕のあるものを選びましょう。ホテルやカフェなど公共の場では、USBポート付きのコンセントも増えています。変圧器の使用前に、機器の対応電圧を確認し、過負荷に注意して安全に使いましょう。

カメラ

寒暖差が激しいので、カメラの防寒対策は必須。特に冬はバッテリーの消耗が早いため予備バッテリー持参を。雨や雪に備え、防水・防塵ケースも検討しよう。室内では、美術館や教会などフラッシュ禁止の場所が多いので注意。美しい港やデザイン地区など、絵になる風景をたくさん撮影して思い出を刻もう。

SDカード

亜寒帯気候のフィンランドでは、寒さや湿気からSDカードを守るため、防水ケースに入れて持ち歩きましょう。特に、気温が氷点下になる冬は、ポケットやバッグの中の温度変化に注意。写真や動画を頻繁に読み書きする際は、モバイルバッテリーで機器の電源を確保し、データの破損を防ぎましょう。

延長コード

寒暖差の激しいフィンランドでは、室内外の温度変化による結露に注意。延長コードは、湿気や埃から守るため、防水・防塵加工のあるものを選び、床に直置きせず、なるべく高い位置で使用するのがおすすめ。ホテルやカフェなどでは、コンセントの位置が限られるため、長さ1.5~2m程度のものが便利でしょう。

ドライヤー

北欧の湿気と寒さは、髪を乾燥させにくくするかも。ホテルのドライヤーはパワー不足の場合があるので、髪が長い人は、旅行用コンパクトドライヤーを持参するのも良いでしょう。朝の時間帯はホテルの電力事情が混雑気味なので、余裕をもって使用しましょう。また、コンセントはCタイプなので、変換プラグもお忘れなく!

ヘアアイロン

寒暖差の激しい亜寒帯気候では、ヘアアイロンの使用頻度を調整しましょう。室内は暖房で乾燥しやすく、屋外は湿気が少ないため、髪が傷みやすいです。使用する際は、低温設定で短時間で済ませ、熱によるダメージを防ぐためのヘアオイルやミストの使用をお忘れなく。ホテルや宿泊施設での使用は、火災防止のため注意書きを確認してから。

機内持ち込み

ネックピロー

機内で快適な睡眠を!亜寒帯気候のフライトでは、ネックピローが首の冷えを防ぎます。機内は乾燥しがちなので、保湿性の高い素材を選びましょう。空港や移動中のバス・電車でも、少し仮眠したい時に活躍します。コンパクトに収納できるタイプがおすすめです。

アイマスク

北欧の短い夏は白夜で睡眠が浅くなりがち。アイマスクは、特にホテルの薄暗いカーテンや、夏の明るい朝でも熟睡したい時に役立ちます。機内や移動中の仮眠にも便利。ただし、サウナ後など、発汗後すぐに使用すると、肌への負担が大きくなるので注意しましょう。

耳栓

北欧の短い夏でも、夜間の騒音で眠りが浅くなることも。特に、週末の賑やかなレストラン街や、港近くのホテルでは耳栓が役立ちます。 遮音性の高いタイプを選び、睡眠の質を高めましょう。 もし、早朝に観光に出かける予定なら、起床時刻に合わせ、一時的に外すことを忘れずに。

マスク

フィンランドの冬は寒く乾燥しているので、防寒対策としてマスクが役立ちます。特に、気温が氷点下になる日や、風が強い日は、口元を保護するのに効果的です。公共交通機関利用時は、風邪予防にも。ただし、室内は暖房が効いているので、脱着が容易なマスクを選び、状況に応じて使い分けましょう。

使い捨てスリッパ

機内で履く使い捨てスリッパは、ホテルの室内やサウナ(約80℃)でも便利。 亜寒帯の気候では、ホテルの床が冷たく感じることも。 使い捨てなので、衛生面も安心です。 ただし、サウナでは高温によるスリッパの劣化に注意し、熱さで火傷しないよう、素足で歩いた方が安全な場合もあります。

筆記用具

寒暖差の激しい気候なので、インクの凍結・滲みに注意。特に屋外で使用する際は、油性ボールペンがおすすめ。カフェなどでメモを取る際、紙質によっては裏抜けしやすいので、厚手の紙を選ぶか、メモ帳の下に下敷きを敷きましょう。 博物館などの施設では、鉛筆の使用を推奨している場合があるので、状況に応じて使い分けを。

ビーチ・リゾート

水着

バルト海の海水は冷たく、7月でも水温は17℃程度。短時間の水泳なら問題ありませんが、長時間の滞在にはウェットスーツがおすすめです。サウナ後の水浴びは気持ち良いですが、急激な温度変化に注意。公共のサウナでは水着は不要ですが、一部のスパ施設では着用が求められる場合があります。日焼け止めは必須です。

ラッシュガード

バルト海沿岸での水泳や水上アクティビティで活躍!肌の保護に最適。夏の短い日差しでも日焼け止め効果は期待できます。気温が低い時期でも、風よけとして、あるいはウエットスーツの下着として活用できます。海や湖の遊泳時だけでなく、ボートツアーやカヌーなどのアクティビティでも重宝します。濡れても乾きやすい素材を選びましょう。

ビーチサンダル

涼しい気候のフィンランドでは、ビーチサンダルは海辺やプールサイドなど限られた場所でしか使いません。7月~8月でも水温は低く、長時間履くのは不向きです。石畳が多い旧市街などでは、滑りやすく怪我の危険性も。サンダルは場所を選んで、短時間利用に留めましょう。履き替える靴も用意しておくと安心です。

防水ケース

北欧の気候は変わりやすいので、防水ケースは突然の雨や、港町ならではの波しぶきから大切なスマホを守ります。特に、ヘルシンキ大聖堂周辺や市場エリアでの散策時、あるいはフェリーに乗船する際は、念のためケースに入れておきましょう。完全防水を謳うものでも、水没を完全に防ぐとは限らないので、過信せず、水深1メートル程度までの防水性能のものを選びましょう。

子供・ベビー用品

おむつ

北欧特有の湿気と寒暖差に注意!おむつ替えは、カフェなど室内が安心。外出時は、気温に合わせて一枚多く着せるなど調整を。特に冬場は、防寒対策としておむつの上からレッグウォーマーなどを活用すると良いでしょう。 公共トイレは比較的綺麗ですが、お尻拭きなど、携帯用ウェットティッシュがあると便利です。

おしりふき

北欧の気候は比較的乾燥しているので、おしりふきを使う機会は少ないかもしれません。しかし、外出先での急な事態に備えて、携帯しておくと安心です。特に、冬場は気温が低く、公共トイレが限られるため、ベビーカー移動中などに重宝します。少量ずつ持ち歩き、使用後はゴミ袋に入れて適切に処分しましょう。 湿気対策として、ジッパー付き袋に入れておくのもおすすめです。

ミルク・離乳食

フィンランドの涼しい気候では、ミルクの冷蔵保存が容易です。外出時は保冷バッグを活用しましょう。離乳食は、スーパーマーケット(例:K-Supermarket)で手軽に購入できます。ただし、日本の味とは異なる場合があるので、必要に応じて事前に用意するのも良いでしょう。赤ちゃんが寒がりなので、外出時は重ね着を忘れずに。

抱っこひも

抱っこ紐は、気温変化の激しい秋~春のヘルシンキでは、赤ちゃんを冷えから守るのに役立ちます。路面電車やバスでの移動もスムーズです。石畳の多い旧市街では、赤ちゃんの安定性を考慮し、しっかりとした装着を心がけましょう。雨天時は、抱っこ紐の上からレインカバーの使用も検討ください。 ベビーカーと併用し、状況に応じて使い分けるのがおすすめです。

子供用おもちゃ

北欧の秋は早く暗くなるので、室内遊び用おもちゃがあると便利。コンパクトで持ち運びしやすいものがおすすめ。 突然の雨にも対応できるよう、防水加工されたものや、ぬいぐるみなど汚れにくい素材のものが良いでしょう。 公共交通機関を利用する際は、周囲への配慮を忘れずに。騒音対策として、静かなおもちゃがあると安心です。 公園遊びには、寒さ対策として帽子や手袋と併せて、砂場遊びセットなどがあると楽しめます。

便利グッズ

エコバッグ

折り畳み式のコンパクトなエコバッグが便利。急な雨にも対応できる撥水加工があると◎。スーパー(例:K-Citymarket)やマーケットでの買い物に活躍します。北欧らしい洗練されたデザインも多いので、お土産にも最適。ただし、冬は雪や氷で滑りやすいため、バッグの重さに注意し、肩掛けより手に持った方が安全です。

洗濯用洗剤

亜寒帯気候のフィンランドでは、洗濯物の乾燥に時間がかかります。そのため、洗剤はすすぎ残りが少ない低泡性のものを選びましょう。室内干しが多い場合は、柔軟剤を使用し、嫌な臭いを防ぐのもおすすめです。 少量でも洗浄力が高い洗剤を選べば、環境にも優しく済みます。洗濯機はホテルやAirbnbに備え付けられていることが多いですが、使い方を確認してから使用しましょう。

S字フック

湿度の低いフィンランドの冬は、室内外の温度差が激しいので、S字フックでコートなどを掛けても、結露で衣類が濡れる心配が少ないでしょう。ただし、木製家具などへの使用は傷つきやすいので注意。サウナ施設など、高温多湿になる場所では、フックの素材に注意し、錆びにくいステンレス製を選びましょう。

ガイドブック

亜寒帯気候ゆえ、夏でも重ね着が便利。ガイドブックで紹介のサウナ体験は、水着持参を忘れずに。公共交通機関が充実しているので、路線図をよく確認しよう。 日照時間が短い時期は、早めの行動を心がけ、ガイドブックの営業時間に注意。 また、英語表記も多いが、フィンランド語の単語を少し覚えておくと、より楽しめるよ。

サングラス

白夜時は日差しが強く、海沿いなどでは反射も激しいので、紫外線対策にサングラスは必須です。特に6月~8月は長時間着用を想定し、掛け心地の良いものを選びましょう。室内に入るときは、一時的に外すなど、状況に応じて使い分けて。曇りの日でも紫外線は強いので、油断しないように。

帽子

北欧の気候は変わりやすいので、帽子は必須です。特に秋から春にかけては寒く、防寒用のニット帽が便利。夏は日差しが強く、紫外線対策としてつば広帽子がおすすめ。室内は暖房が効いていて暖かいので、脱ぎ着しやすい素材を選ぶと快適です。教会など、室内で帽子を脱ぐ習慣もあるので、注意しましょう。

雨具

秋から春にかけては雨が多いので、防水性の高いジャケットや傘が便利。風も強いので、傘はしっかりとした骨組みのものを。街中は石畳も多いので、滑りにくい靴と合わせて雨対策を万全に。突然の雨に備え、コンパクトに収納できるカッパがあると安心です。室内は暖房が効いているので、脱ぎ着しやすい素材を選びましょう。

コンタクトレンズ

北欧の短い夏は日照時間が長く、冬は暗く乾燥します。コンタクトレンズは乾燥しやすいので、装用液はこまめな携帯を。室内外の温度差も大きいので、目薬も併用しましょう。 長時間屋外にいる場合は、紫外線カット機能付きが安心です。 予備のレンズとケースは忘れずに。

コンタクト洗浄液

乾燥した室内と湿った屋外、気温差の激しいフィンランドの気候では、コンタクトレンズの乾燥に注意が必要です。こまめな洗浄を心掛け、携帯用ケースと洗浄液は常に持ち歩きましょう。特に、サウナ利用前後は必ず洗浄し、清潔な状態を保ちましょう。 旅行中は、普段より頻度を増やしてケアすることをおすすめします。

メガネ

北欧の短い夏は日照時間が長く、冬は暗く雪が多い。 メガネは紫外線対策に必須。特に冬は雪面からの照り返しで目が疲れやすいので、UVカット機能が高いものを。室内外の寒暖差でレンズが曇ることも。曇り止めスプレーがあると便利。また、雨や雪の日は滑りやすいので、フレームの形状にも注意しましょう。

食品

インスタント食品

寒く風の強い日が多いので、温かいインスタントスープや麺類は最適。手軽にエネルギー補給できます。 スーパーマーケット(例:K-Market、S-Market)で簡単に購入可能。調理時は、ホテルやAirbnbの設備を確認し、電子レンジやポットの有無を確認しましょう。ゴミ処理は各自責任を持って。

お菓子・スナック

寒暖差の激しい気候なので、持ち運びやすい個包装のお菓子が便利。カフェでコーヒーと共に楽しむのも良いでしょう。屋外で食べる際は、カモメに注意!特に海沿いでは、素早く食べ終えるか、しっかり保管を。スーパーマーケット(例:K-Supermarket)などで手軽に購入できます。 チョコレートなどは気温で溶けやすいので、夏場はクーラーバッグがあると安心です。

インスタント味噌汁

寒いフィンランドの冬には、体が温まるインスタント味噌汁が最適! ホテルやAirbnbで、熱湯を注ぐだけなので手軽に楽しめます。 外で冷えた後の一杯は格別。 ただし、水の硬度が高いので、味が変わる場合も。ミネラルウォーターを使うと、より美味しくいただけます。 また、ゴミ処理は各自で責任を持って行いましょう。
💳 海外旅行保険代を無料にするコスパ最強カード

エポスカード

クレジットカードは海外旅行の必需品とはいっても、どのクレジットカードを作るとよいのかわからないという人も多いのではないでしょうか。

そんな方に胸を張っておすすめできるのが、百貨店マルイが発行しているエポスカードです。雑誌やトラベルブロガーに海外旅行用コスパ最強カードとして頻繁に取り上げられています.

海外旅行に行く際は、海外旅行保険に加入する必要があることは理解しているけど、実際海外旅行保険を使うことはなく、なんだか海外旅行のたびに海外旅行保険代5,000円程度を損した気持ちにもなりますよね。

エポスカード年会費が永年無料であるにも関わらず、空港に向かうための鉄道代金(SuicaやPASUMOなどへのチャージ、定期券利用も含む)などで1円以上カードを利用するだけで海外旅行保険(三井住友海上火災保険提携)が無料で付いているのでカードを作ってしまえば、これらの悩みを今後将来に渡って解決してくれます。

傷害死亡・後遺障害や賠償責任の補償金額が3,000万円と無料のクレジットカードでは最高レベル手厚い保証内容になっているので、エポスカードの海外旅行保険のみでより安心して海外旅行に行くことができます。

年会費無料で海外旅行保険がついているだけでなく、他にも下記のメリットもあるので、エポスカードは海外旅行に最適かつ国内でも使えるコスパ最強カードと言われています。

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ヘルシンキ持ち物リスト まとめ

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